放射能とフルボ酸

米沢に在住の高岩先生(医学博士)が空気中の放射線量の測定をミヤモンテ気麗留(キレート)を使用してリポートを下さいました内容を報告いたします.

5月19日 米沢市内の庭の砂の地表近くでガイガーカウンターを使用してミヤモンテフルボ酸を散布した空気中の放射線量の減少を実験しました.フルボ酸を使用しないオレンジのカウンターは0.20マイクロシーベルトでした.20倍希釈のフルボ酸を散布したところ0.09マイクロシーベルトまで減少しました.

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5月22日 室内の放射線量を計測したところ0.124マイクロシーベルトでした.密封袋内の中にフルボ酸液を20倍に希釈してスプレー散布したところ0.073まで減少しました。その後、袋から取り出すと0.155まで再上昇しました.カウンターが汚れないようにセンサー以外にラップをかけて、外から撮影しているのでみづらいですが、数値が微妙に変化し続けるのでビデオも撮りました.

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