開発経緯

2002年 コンポスターを利用し、健康な土壌と健康な野菜、人への健康を導く肥料をメキシコでの製造提案を受ける。

2003年6月 メキシコにて最初のサンプルコンポスターでの肥料ミヤオルガニックの製造。

2004年 レイチェル カーソン筆の沈黙の春は1963年に注目されたがこの40年の間に環境は深刻化している.コンポスターはこれからの地球環境になくてはならない物になる事をメキシコ国立アントニオナロ農業自治大学に伝えた。

アントニオ ナロ自治農業大学はミヤオルガニックの安全性テスト後にミヤモンテ メキシコと農業臨床の契約した。

農業大学での臨床は驚異的であった。肥料中のフルボ酸にミヤモンテ社は着目しました.

コンポスターでの肥料製造にミヤモンテメキシコ(宮山博士)の飼料の研究を加えてフルボ酸含有量40−60%の抽出が可能となった。
これは事実上ミヤモンテ メキシコにて人工的バイオによりフルボ酸の製造に成功した事を意味している。

従来のフルボ酸は黒ボク土、ポトゾル泥炭、熱帯泥炭、堆肥、褐色森林土、
アンモナイト(レオナルダイト ホシュレス)、ヘマタイト、
から抽出、 市販品は(石炭より合成)からHA(フミン酸),FA(フルボ酸)
を分離していたがフルボ酸を自然から抽出する事は地球上の成長促進に必須である
成分が無くなり地球が枯死れる事を意味する。
* (森林が枯れ、川や海が汚れる事は動、植物の生態系が壊れる)

試作大型コンポスター   大型コンポスター    工場内に設置

ミヤモンテ オルガニック肥料、フルボ酸抽出液は日本政府も公式に認定した有機認証団体、Bioagricertの有機認定をうけている。

 

広告